しろくまが好き。

備忘録。自分のために書く。

寝れないのか寝たくないのか

noteを書こうと思ったけど、何も思い浮かばなかったからここにきた

 

ネタなんて毎日きっと大量にあるのだろうけど、ちゃんと思い出して振り返らないと何を書いていいのかわからなくなった

 

書きたいこともさしてない

書かないとやってられないこともない

もやもやを全部chatGPTに投げつけながら、必ず返ってくる肯定を雑に読み飛ばしている

ときどきずっと質問ばっかりしてきてウザいなとか思いながら、「ありがとう」と言って会話を終わらせる

AIだから無視しておけばいいのに、自分の話をただ聞かせることへの後ろめたさというか、申し訳のなさというか、そういう気持ちはずっと消えない

 

精神安定をもたらすものの不在は大きい

外に頼っているわけではないのだけど、間には置いているかもしれない

わたしの中に根っからあるものではたぶんない

 

というかまともに生きられないことをたぶん誰かに言って、否定するでも肯定するでもなく受け流してほしいんだと思う

それが不足している

 

まともかまともじゃないかで線を引くのはきっとおかしいし、その線もわたしが勝手に引いているものでなんら客観性はないのだけれど、わたしの周りの人たちはなんかとてもしっかりしている

だから気後れする

社会人になってもいつまでもだらしなくてごめん

一生わたしはちゃんとした人間になれないのだろうと思う

なろうともしていないところが問題なのだが

 

でも気がついたら起きたい時間はとうに過ぎているし、終わらせたい時間も過ぎている

なにも間に合っていない

そして忘れたことも忘れていたりする

 

日々の出来事がどんどん取り出しづらくなっているのは、そこに付随する感情が強すぎるからだと思う

引っ張り出して反芻するには重すぎる

だから無意識のうちに、奥へ奥へと押しやって、蓋に蓋を重ねている

忘れられれば、感情もなかったことになる

忘却はやっぱりちょっとだけ救いだ

 

この前の読書会、わたしは本当に絶望のなかに希望を探すのがすきだなと思った

そういう二項対立とか、なにが絶望でなにが希望かとか、その過程で取りこぼしたものをちゃんとザルで掬いたい

いつもスイッチを入れてしまう馴染みの思考回路しか通電してないから、中身がいつまで経っても同じなのだろう

 

切実に変えたいわけでもないけれど、なんとなく変えなきゃなという実感だけはある

でもまあどうせ変わらないのだろうという直感もあり、一方で本気で変わろうとすれば変われるという所感もある

 

書いてたら眠くなってきた

エネルギー使用そんなにしてないのか?

どんだけ余ってるんだ?

 

書きたい気もするけどもう今日は書けないので、話題だけ置いておく

・会社の愚痴A

・会社の愚痴B

・起業家のショート動画をみては、自分の虚無に落ち込んでるけど、わたしは起業家でもなければ、起業家を目指しているわけでもなく、なんならずっと会社というストレスは溜まるし自由はなくても食い扶持には困らなさそうな守られた場にいたいと思っているから、意識だけ無駄に高くしなくていい話(完結済み)

・毎週日曜日の眠れなさと毎週月曜日の衝動

・なぜわたしはこんなにだらしないのか

・どうしたら毎日ちゃんとお風呂に入ってちゃんと寝てちゃんと朝会社に行けるか

・習慣をつくろうと思ったけど何一つ毎日決まってしていることなくて笑った 気まぐれハッピーライフを肯定しよう前後編

・判断力がなさすぎるのはたぶん軸がないせいだし、軸がないのは習慣がないからで、習慣がないのはだらしないからで循環してる話 サステナブルの対局 持続不可能な人生万歳 3部作

・面白い企画はどこから飛んでくるかに関する考察

・自分の集中力がなさすぎる話ーーいつかADHDと診断されるまで(密着ドキュメンタリー)

・助けてほしいと思っている時、助けてくれる人はいない でもそれでいいって話

・転んだときにできた膝の傷もあざも全然治らなくて老化しか感じない話 

 

 

 

 

次回予告が長すぎる!

 

 

それではまたいつか

じゃんけん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

✊🏻✌🏻🖐🏻

わたしの勝ちでわたしの負けでわたしたちのあいこ

でした